【2022年】住友林業のインテリアフェアに行ってきた結果購入金額が凄い事に..

こんにちは。住友林業のインテリアフェアの時間が全然足りなかったBLFです。

ブログに来ていただいてありがとうございます。

このブログはBLFというハウスメーカーを17社以上検討して住友林業と契約した施主が注文住宅を建てる過程を記録しているブログになります。

家を建てようと思ってからハウスメーカー検討→打ち合わせ→家の建築と家を建てる過程の全てでブログにのこし記録に残しています。これから家を建てる人、家を建築中の方に体験談も含めて色々実体験を200記事以上にまとめています。

なのでどこかに必ず参考になる記事があると思いますのでぜひ最後までご覧ください!

参考になると嬉しいです!

*間違っているなどあればできるだけ正しい情報を提供したいのでご指摘ください。

住友林業などの大手ハウスメーカーは家の間取りはもちろん、それに合うインテリアを選んでいただくことができるのが特徴です。

私たちみたいにインテリアのセンスがなかったとしても、引き渡し時に実際に家にあるインテリアを提案してもらいハウスメーカー経由で購入することができます。

そして住友林業を含む大手のハウスメーカーではインテリアに関するあるイベントが開催されます。

それは提携している家具屋さんが一同に集い設計士さんやインテリアコーディネーターさんとともにインテリアを選ぶことができるインテリアフェアです! これはぜひいきたい!と考えている施主さんも多いのではないでしょうか。私もその一人でした。

せっかくの新居では、新調した新しい家具を置きたいな~!

と、妻の妄想が膨らんでいました。しかし、社会情勢的にインテリアフェアがしばらく開催されていなかった。。契約後からその機会をずっと待ち望んでいましたが、引き渡しまでにインテリアフェアが開催されるかどうかわからなく悶々としていました。

ICさん

そんなBLFさんに朗報です!
今度、住友林業のインテリアフェアが開催されることになりましたよ。

と開催されるか分からないと言われていたインテリアフェアの開催が近々で決まったと報告をいただきました。そんな訳で、私たちは2022年2月に開催されたインテリアフェアに参加してきました。

というわけで今回は、住友林業の素敵な新居には欠かせないインテリア家具を購入すべく、住友林業のインテリアフェアに参加したお話しをしていこうと思います。

今回は、

  • 住友林業でお家を建てる方/建てようと検討している方
  • インテリアを検討している方
  • インテリアフェアってなに?という方
  • BLFファミリーが100万も何に使ったの?と知りたい方(笑)

必見の内容となっています。購入しすぎてしまうこともあるので行く前には注意が必要だな〜と思いました(笑)

では、早速はじめましょう。

記事のもくじ

住友林業のインテリアフェアとは?

まずは、簡単にインテリアフェアについて解説していきたいと思います。

インテリアフェアとは、

年に数回(2月、6月、10月頃)開催される家具の祭典  ※BLF調べ 2022年2月時点

となります。(ただしコロナの感染拡大を受けて、地域によっては開催されない・延期になることもあるみたいです)

また、住友林業では(私たちの地域では)設計士さんとインテリアコーディネーターさんが必ず同席して行っているとのことです。

つまり、

設計士さんに図面を相談しながらインテリアコーティネーターさんという最強の案内人と家具を選ぶことができる

という至れり尽くせりの最強の祭典なのです。

そして今回私たちは2022年2月に開催されたインテリアフェアに参加しました。

これについてはコロナの影響もあり開催が危ぶまれましたが、なんとか開催させました。

ほんとに行きたかったからよかった!!!

インテリアフェに出展するメーカーは?

そんなインテリアフェアでは、地域や開催日程によって多少違うと思いますが約20社の家具のメーカーが出展します。

そしてその家具メーカーを比べながらICさんと設計士さんと見つつ、気になるものを見積もりをもらうことができるというものです。

ちなみに今回私たちが参加した地域で出店していたメーカーは以下の通りです。

  • カリモク家具(株)
  • 柏木工(株)
  • エスティック(株)
  • 富士ファニチア(株)
  • シモンズ(株)
  • フランスベット(株)
  • 日本ベット製造(株)
  • 朝日木工加工(株)
  • 飛騨産業(株)
  • 日本フクラ(株)
  • (株)シラカワ
  • マスターウォール
  • (株)カンディハウス
  • (株)マルミヤ
  • (株)スプリングヴァレー
  • リーンロゼ
  • カコール(株)

と合計17社が出展したインテリアフェアでした。どれも検討したかった会社が入っています。

知らない企業もたくさんあるね。

インテリアフェアの参加条件は?

そしてインテリアフェアについては、誰でも参加出来る!という訳ではありません

実際に私たちがいただいたパンフレットにも

完全予約・入れ替え3部制(住宅メーカーご招待のお客様限定)

と記載がありました。

なので、参加条件はインテリアフェアに招待されているハウスメーカーと契約している施主さんという事になります。

今回、私たちが参加した会場でいたハウスメーカーさんは

  • 住友林業
  • セキスイハイム
  • ミサワホーム

の3社でした。

大手ハウスメーカー全部っていう訳でもないのかも?

住友林業で契約している方は、お住まいの地域で一番近いインテリアフェアが開催されていれば参加できると思われます。

参加したい場合はBLF妻のように家具欲しいアピールをして、ICさんに開催を確認して参加するという事になります。

他のメーカーで契約した方は、営業マンやICさんに確認してみてください。

インテリアフェアの特徴は?

続いてはインテリアフェアの特徴について簡単に触れておこうと思います。

特徴はこちらです。(※BLFファミリーの独断と偏見も含まれます。)

インテリアフェアのメリットは?

まずは良いところですが、

  • ICさん、設計士さんと一緒に見て回れる(床材や壁紙も持参してくれるのでイメージしやすい)
  • 数10社のメーカーが集結しているため比較がしやすい
  • 各メーカーの担当者から仕様やお手入れ方法など家具の特徴についてすぐに確認ができる
  • インテリアフェア価格で購入する事ができる(割引率が税抜き価格から10%~15%ほど)

です。

ICさん、設計士さんと一緒に見て回れる

まずはICさんと設計士さんと一緒に回れるということです。家具選びもやはりセンスは必要なので、それがプロに相談しながら決めることができる!というのは大きなメリットです。

私たちは偶然にも自分たちの担当の設計士さんとインテリアコーディネーターさんが対応してくれましたが、かぶってしまったりした場合は別の設計士さんやインテリアコーディネーターさんが対応してくれることもあるようです。

私たちは運よく自分たちの担当の方でした。

数10社のメーカーが集結しているため比較がしやすい

インテリアフェアでは大量のメーカーが一挙に一つの空間に集まっています。そのため、さまざまなメーカーをスムーズに検討することができます。

東京などの大都会ではそういうことができる場所もあるかもしれませんが、ある程度の地方になると、こんな機会はインテリアフェア以外にはあまりありませんね。

インテリアフェアはそういう意味ではありがたいですね。

各メーカーの担当者から仕様やお手入れ方法など家具の特徴についてすぐに確認ができる

インテリアフェアではそのメーカーさんの担当者さんもその場所にいらっしゃいます。

そのため気になることはその場ですぐ聞くことができます。私たちも

この椅子ってどんな素材ですか?

とか

この椅子の高さをもう少し大きくすることはできますか?

などとその場でガンガン聞いていました。また、それはICさんも同様で

ICさん

この椅子って高さ変えられますよね?そしたらこのベンチも高さを帰られますよね?

など質問というよりやや命令のような質問をされていました(笑)

またインテエリアフェアに来られている方はおそらくベテランの方が多く、しっかりとした返答も返ってくるため接客もスムーズでした。

インテリアフェア価格(値引き)で購入することができる

インテリアフェアは基本的に10%〜20%程度の値引きがあります。元々の金額も高いメーカーが多いので、値引き額もたくさん買うと結構馬鹿になりません。

また、値引きに関しては相談もできるみたいで、値引き額が少なめのところは交渉できるという利点もあります。

うちもICさんが追加で値引きしてくれたりしていました。

インテリアフェアのデメリットは?

つづいては反対にインテリアフェアの悪いところは

  • 家具の種類が良くも悪くも限定されている(見たかった商品がないこともある)
  • 時間が限定されており、ゆっくり自分たちペースでは見られない(子どももいると尚更)
  • 高級メーカーばっかりなので金銭感覚が狂い爆買いしてしまう(笑)

かなと思います。

あくまで私たちの一意見ですがインテリアフェアに行った感想としてこんな良し悪しがあるなと感じました。

家具の種類がよくも悪くも限定される

まずは家具が限定されます。インテリアフェアに出店しているメーカーは良くも悪くも一流のメーカーです。

そのため金額がかなり高いです😂

当然ニトリのようなリーズナブルな家具はありません。そのためリーズナブルな家具の方が好み!という方はインテリアフェアに行くと値段ばかり気になってしまうかもしれません。

家具メーカーは良くも悪くも限定されますね。

時間が限定されており、ゆっくり自分たちのペースでは見られない

悪いところで挙げた時間制限についてですが、2022年2月開催のインテリアフェアではコロナ禍での開催ということもあり、

完全入れ替え制で時間が見学・検討できる時間が2時間45分という短い時間でした。

また、検討した家具については、当日即決しなくても値段は据え置きで購入する事が可能ですが、

ICさん

本日、申込書にサインした場合は、住友林業で端数をきります。

と言ってもらえたため、ほぼ考える時間がありませんでした(笑)

そのため約3時間で100万以上の金額を使うハメになりました…笑

高級メーカーばかりなので金銭感覚が狂い爆買い指定しまう(笑)

各メーカーを比較していくのですが、比較対象も高いです。そのためなんとなく金銭感覚が狂ってきてしまいます。結果、爆買いに繋がったので皆さん注意が必要です。

しかし、良いところであげたICさんや設計士さんと一緒に家具を選べるという付加価値に魅力を感じたため

即決してしまいました。

なので私たちは後悔はありません!(と言い聞かせてる)

床材、壁紙のサンプルを合わせながら設計士さんとICさんから意見ももらえたので安心して購入できました!

ということでインテリアフェアについてのメリット、デメリットの紹介でした。いざインテリアフェアに行ってきます。

いざインテリアフェアに参加!

では、私たちもいざインテリアフェアに参加です。

楽しみ~!!!

今回、私たちがインテリアフェアで購入を予定しているものは以下の通りです。

  • ダイニングチェア(テーブルは既に決めているため、テーブル合うものを検討します)
  • 一人がけ用チェア(リビング用)
  • マットレス
  • ベットフレーム

こちらの4つの商品を見ていきます。

ダイニングチェアを見ていく

まず、ダイニングチェアです。私たちは180cmのダイニングテーブルを置いてそこにダイニングチェアを4つ置く予定です。

そしてダイニングチェアを検討すべくまわったメーカーは、

  • 柏木工
  • マスターウォール

の2つのメーカーです。

まずは、マスターウォールから見ていきます。マスターウォールとはウォルナットにこだわり100年後のアンティーク家具へというコンセプトで家具作りをしている企業です。

ICさん

マスターウォールでオススメする椅子はYU UC9です。

とマスターウォールではYU UC9という椅子をおすすめいただきました。

マスターウォール YU UC9

価格は、96,700円です。(×4)

結構高いな。。でも座り心地は良い。

インテリアフェアでは、商品に実際に触れたり、担当者から仕様について細かくお話しを聞けます。

営業さん

こちらは座り心地も良く作ってあり人気です。また、足はウォルナットなので床材にも合うと思いますよ!

とのことでした。

夫・妻・娘とそれぞれ座り心地を試して次の柏木工へ向かいます。

時間が限られているため大急ぎです。

柏木工のダイニングチェアは?

続いては、柏木工です。

柏木工とは飛騨高山の家具メーカーで一大家具産地・飛騨高山に拠点を置く老舗の家具メーカーです。

そんな柏木工でもダイニングチェアを見ていきます。

ICさん

柏木工で私がオススメする椅子はBOSSチェアです。

BOSSチェアはこちら↓

こちらも見た目・座り心地を試していきます。

ICさん

こちらもダイニングテーブルとの相性も良いと思います。

こちらの椅子は私たちが選択した仕様で定価94,000円でした。とこんな感じでせかせかと商品を見ていきました

なかなかのハイペースです笑

※購入した商品は最後に紹介します。

一人がけ用チェア

続いては一人がけ用のチェアです。

まわったメーカーは、

  • 柏木工
  • リーンロゼ

の2つのメーカーです。

柏木工は

まずは、柏木工です。

柏木工では、先程のダイニングチェアと同じシリーズのリビングチェアを提案いただきました。

ICさん

柏木工のBOSSシリーズは人気ですよ!

BOSSチェアはこちら↓

こちらも座り心地と金額を確認します。

ただ、価格は151,800円です。

安定で座り心地は最高だね。

段々と感覚が麻痺してきます…..

とひとまず候補に入れて次のメーカーへ向かいました。

リーンロゼとは

続いてはリーンロゼです。

ちなみにリーンロゼは
ICさんからの提案資料で気になっていた商品です。

リーンロゼで提案されたものはこちらです。

わあ~♡きゃ~♡

こちらの一人がけソファーは今までにないくらい娘が興奮して気に入ってました(笑)確かに座り心地は最高でした!

金額は定価205,000円(生地Jランクの場合)でした。これも見積もりをもらっていきます。

ICさん

候補のやつは一旦見積もりを取っていきましょう!

とどんどん見積もりを取っていきます。

※こちらも購入した商品は最後に紹介します。

マットレス・ベットフレーム

最後にベット関連です。ベットに関してまわったメーカーは、

  • 日本ベット
  • シモンズ

の2つのメーカーです。

私たちのベットの要望がローベット希望だったため、この2社のローベットを試していきます。

日本ベットとは

まずは、日本ベットです。日本ベットは創業1926年の老舗で90年以上の歴史のある老舗です。老舗に弱い私たちは気になります。住友林業も老舗に惹かれましたし…笑

ICさん

日本ベットのローベットタイプはこちらです。

と私たちは子どもが落ちるのが心配ということでローベットで提案していただいています。それがこちらです。

こちらはローベットで落ち着いた感じがありました。そして、提案されたマットレスはこちらです。

こちらは星野リゾートでも採用されているらしいです。

シルキーシフォンという商品で価格は231,000円です。

寝心地は控えめにいっても最高だわ。

と妻はマットレスがとっても気に入りました。そして大好きな星のリゾートと同じというのも気になるポイントです。とりあえず見積もりを取って続いてはシモンズへ向かいます。

シモンズとは

シモンズとは1870年アメリカで誕生したベッドメーカーです。いろんな最高級ホテルでも導入されている由緒正しいベットです。

そんなシモンズでもローベットを提案いただきました。

ICさん

シモンズのローベットはこちらです。

とそれがこちらです。

 

そして、マットレスはこちらです。

ICさん

マットレスのお値段はシモンズの方が若干
リーズナブルですね。

ゴールデンバリューという商品で187,000円でした。

マットレスはお値段よりも寝心地を重視しよう!

と、どちらも寝心地を確認していきます。ただ、夫はあまり変わらないらしいです(笑)

フレーム自体はこっちの方が好みかな?と感じました。

そして私たちの家の寝室は壁がふかしてあり間接照明を入れている関係でフレームの枠がその照明を邪魔しないか?を設計さん、インテリアコーディネーターさんと確認していきます。

すみりん 設計さん

こちらなら大丈夫そうです。日本ベットさんだと少しふかし壁の高さを調整すれば大丈夫そうです。

とのことでした。そんなこんなであっという間に3時間が経過したため、ついに会計になります。

※購入した商品は最後に紹介します。

私たちが購入した総額100万円以上の商品はなに?

では、ここからは皆さんが気になっているであろう、(自意識過剰ww)

BLFファミリーが購入した商品を実際の価格と合せて公開していきたいと思います。

振り返ると買い過ぎがバレてしまいそうですが…

そんな私たちが購入した商品は以下の通りです。

ダイニングチェア:柏木工 BOSSチェア 定価94,000→割引後84,600(税抜) 2脚

         柏木工 BOSSベンチ 定価237,000→割引213,300(税抜) 1脚

一人がけ用のチェア:リーンロゼ ブリガンダン1P 定価205,000円→184,500(税抜) 1脚

ベットフレーム:シモンズ グレースサルーン 定価155,000→124,000(税抜) SD 2台

マットレス:日本ベット シルキーシフォン 定価210,000→168,000(税抜) SD 2台

      日本ベット マットレスメーキングセット 定価21,000→16,800(税抜)2つ

というわけで、合計約120万円ほどになりました。

(運搬費一部負担や端数の切り捨てなど、計算方法が複雑だったため約の金額になりすみません💦)

そしてここでよーくブログ記事を見ていた方は気づいたかもしれませんが、上で紹介していなかったものを購入しています。

それは柏木工のBOSSベンチです。

元々はダイニングチェアを4つ導入する予定でしたが、子どもたちと過ごす家をコンセプトとしているため、子どもが小さい時にベンチの方が隣に座って宿題を見たり、遊んだりできるかな?ということで片方をベンチにすることにしました。

BOSSベンチ
BOSSのベンチ

柏木工のベンチは座り心地も良かったです!

ちなみにお支払い方法ですが、引き渡し時に現金支払いとなります。私たちは銀行さんに確認しておそらくローンに組み込めるとの事だったので、この100万越えの家具購入費は住宅ローンに組み込めたら組み込む予定です。

住宅ローン最強説

とローンに組めるということで少し胸を撫で下ろしたBLF夫婦でした。インテリアフェアに行くとお金の計画は大切ですね。笑

まとめ

今回は、2022年に行われたインテリアフェアについてのレポートでした。感染対策のため完全予約制で限られた時間しか見れませんでしたが、家が建つ前に参加できて本当に良かったです。

参加した感想としては、

  • 一度にたくさんの商品を比較できるので商品選定がしやすかった
  • ICさんや設計士さんと一緒に家具を見られる安心感があった
  • 気を緩めていると爆買いをしてしまう
  • 時間が2時間45分でギリギリだった
  • とにかく買いすぎてしまうので注意が必要!

です。

ICさんが時間ギリギリになるっていってたけど本当でした💦

やはり、づくりを一緒にするICさんや設計士さんと家具を選べる機会はインテリアフェアだけだと思うので興味のある方は是非参加してみてください!

ただ、素敵なインテリアが多すぎるので買いすぎには本当に注意です笑

ということで今回はこれで終わりになります。

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