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BLF family
家づくりブロガー
17社以上のハウスメーカーを検討して最終的に住友林業と契約し”子どもと楽しく過ごす家”を建築中。
家づくりについて最初から全て記事で記録しています。
ハウスメーカーでも断熱性も高めたい。

【第2回】各ハウスメーカーの値引きの特徴は?実態調査をしちゃいます。

各ハウスメーカーの値引き

ブログに来ていただいてありがとうございます。

このブログはBLFというハウスメーカーを17社以上検討して住友林業と契約した施主が注文住宅を建てる過程を記録しているブログになります。

家を建てようと思ってからハウスメーカー検討→打ち合わせ→家の建築と家を建てる過程を記録に残していますので、ぜひ最後までご覧ください!

参考になると嬉しいです!

*間違っているなどあればできるだけ正しい情報を提供したいのでご指摘ください。

今回はハウスメーカーの値引きの闇の第2弾として

各会社の値引きの実際について

まとめていきます。第一回がまだご覧になっていない方はこちらから読んでみてください!

今回は闇と知りながら実際に私たちが値引き交渉までの打ち合わせを行った

  • 住友林業
  • ダイワハウス
  • 三井ホーム
  • パナソニックホームズ
  • 積水ハウス

を中心に自分たちの経験を紹介しつつ実態調査を行った結果をまとめます。

  • 今後ハウスメーカーで値引き交渉のフェーズに入る方
  • 今後注文住宅を検討している方

に特にためになるかなと思いますので、ぜひ最後までご覧ください!!

まずは注意事項です。

私たちの独断と偏見、推測も含まれているため、全てのハウスメーカーに当てはまる話ではありませんし、そういった意見もあるんだなという視点で読んでいただけると幸いです。 また、ここでまとめたバーセントが必ずしも得られるわけではないためその点も了承してください!

都市伝説的な感じで見ていってくださいね!笑

記事のもくじ

私たちが値引きを人より詳しいと思う理由

これまではあまり晒してきていませんでしたが、私たちは他の方と比べて値引き交渉の経験が多いと思います。

その理由は

  • ハウスメーカーを多く検討した
  • 契約前の打ち合わせ期間が長い
  • 作戦を持って値引き交渉に臨んだ

からです。簡単に解説します。

契約前の打ち合わせ期間が長く、多くのハウスメーカーを検討した

私たちは土地から契約して注文住宅を建てています。

基本的には土地からの場合は、土地の契約時にはハウスメーカーが決まっていないといけないということが多くそれによりハウスメーカー、工務店をしっかり検討することができないという方もいます。(ローンの場合)

ただ、私たちはしっかりとハウスメーカーを検討したかったため、土地を先行融資で契約してくれる地方銀行を探し、納得が行くまでハウスメーカーを検討しました。

2021年だったので9月末という13年控除の締め切りまでには。。とは思っていましたが。

ということで土地の契約が2021年1月だったため、しっかり8ヶ月間の余裕を持っていました。

結局はしっかり納得がいく住友林業さんの間取り、見積もり提示いただいたので5ヶ月間検討して決定したわけですがその間毎週のように打ち合わせを行いました(笑)

今考えるとやばいですが

つまり

5ヶ月に私ハウスメーカーの営業さんとばちばち間取り提案、見積もりなどを行っていた経験がある

ということです。

さらに時期をずらして様々なメーカーに見積もりをもらったため、例えばその時期は三井ホームに集中、その時期は住友林業に集中といったように、どことも本気で打ち合わせを行いました。

積水ハウスだけは見学重視でしたが

基本的にはどこのハウスメーカーでも、

間取りが納得でき見積もり金額がその建つであろう建物に対して相応であれば契約します!

というスタンスでの打ち合わせでした。ですので最後までどこになるか自分たちでもわからないという事態に..笑

そんなこともあり、おそらく普通の一般の施主に比べて営業さんとの交渉歴の長さから経験がある。気がします。

作戦を持って交渉に臨んでいた

とにかく準備をしないと気が済まないたちということもあり、土地を契約するまでに

  • ブログ
  • youtube
  • twitter

などでハウスメーカーの特徴、営業トークについて、値引きについてなどなどを毎日1時間以上勉強していました。

それにより知識もある程度あり営業さんに流されることはあまりなく対等な感じで楽しく打ち合わせができたと同時に、様々な情報も探りを入れて仕入れていました。

気になることを聞きまくる打ち合わせもありました。

これが私たちが他の人より詳しいかな?と思う理由です。

各ハウスメーカーの値引きとは

なのでいろんなハウスメーカーと実際に契約した知識やブログやyoutubeを見まくったことから

  • ある程度ハウスメーカーの値引きが多い会社少ない会社
  • 値引きのタイミング
  • 値引きされやすい(とされる)言動

などがわかってきました。値引きの手法や値引きが出やすい状況などもありそうです。

そこでここからは実際に私たちが打ち合わせを行ったハウスメーカーを実際に紹介しながらまとめます。

  • 積水ハウス
  • その他ハウスメーカーや工務店
  • パナソニックホームズ
  • ダイワハウス
  • 三井ホーム
  • 住友林業

の値引きの順で見ていきましょう。

ここにないハウスメーカーのも将来的には情報提供をいただいてまとめてみたいです(情報提供を求む!w)

積水ハウスの値引きの特徴

まずは積水ハウスです。積水ハウスは大手ハウスメーカーの中でも着工棟数が一番多いハウスメーカーです。

つまり絶対王者です。

積水ハウスは木造と鉄骨ともに得意としていますが、私たちは陶器外壁材のベルバーンが気に入っていたためシャーウッド(木造のこと)推してでした。

ちなみにシャーウッドと鉄骨はあまり値段差はないみたいです。

絶対王者ゆえ積水ハウスからはどこか余裕のようなものを感じます。そして積水ハウスの値引きのもその余裕は存在します。

積水ハウスの値引きのアンケート結果は?

そして積水ハウスの値引きの率をtwitterでアンケートを取ると以下のようになりました。

やはり王者積水ハウス。あまり値引率は高くない回答が多いですね。

私たちがブログなどを調査した結果営業さんの口ぶりとしてもその傾向はありそうです。

積水の営業さんも他社とは値引きで勝負はできませんよ。と言っていました。

積水ハウスの私たちの値引きの実際

では実際私たちはどれくらいの値引きを提案されていたのか??

実をいうと、積水ハウスについては具体的な値引きを伝えては貰えませんでした。

総額は教えてもらいました。

ただ、雰囲気的には300万程度(10%前後)はしますよ。といった感じでした。

積水ハウスの値引きの特徴のまとめ

それらを統括すると積水ハウスの値引きの特徴は

王者ゆえに大手ハウスメーカーの中では渋め

です。

アンケートで半数以上が10%以下ということからもそれが言えるのかなと思います。

王者の余裕。それでも契約が取れるのが積水ハウスです。

ただ、ゆりさんのように競合するとたくさん引いてくれることもある?みたいこの辺は担当や時期、地域によるのかもしれませんね!

その他のハウスメーカーや工務店の値引きの特徴

そして続いてはその他のハウスメーカーや工務店です。これは私たちがすこし打ち合わせしたハウスメーカーの結果や工務店、ローコスト系のメーカーをイメージしています。

私たちは実際に間取りを提案を受けた会社として

  • ミサワホーム
  • 地元の工務店2社

がありました。ミサワホームは高価格帯ハウスメーカーに近いため、10%の値引きの提案はジャブ程度に入ってきていましたが、営業さんがあわずに断念したため参考値です。

ここにテキストを入力

その他の地元の工務店などは基本的には値引きはありませんでした。

ただ一つの工務店は、太陽光5kw、蓄電池、エネファームがセットで120万のキャンペーンをやっており、それはかなりお得でした。

ローコスト、工務店のアンケート結果

実際のアンケート結果はこちら

今回のアンケートで一番0〜10%が多い結果でした。

工務店さんとハウスメーカーは値引きにおいては、分けて考える必要がありますね。

またアンケートに答えていただいた

  • じゅりい@タマホームの家で子育て&イラストさん
  • らうぅ@SWELL移行作業中さん
  • Kirin@塩さん

も現金ではなく、全館空調分割引やオプション割引、商品券などのご意見が多かったです!

それぞれの方のブログはこちら

タマホーム施主:じゅりい@タマホームの家で子育て&イラストさん

一条工務店施主:らうぅ@SWELL移行作業中さん

桧家住宅施主:Kirin@塩さん

なので現金値引きというよりはあってもオプションサービスと考えた方が良いですね!

ただ、現金を引いてくれるより、オプションサービスの方がお得な感じがするのは何故だろう(笑)

ローコスト、工務店の値引きの特徴のまとめ

ローコスト系や工務店などの値引きの特徴は

値引きはほとんどないことが多いが、キャンペーンなどでお得になることがある

でした。

パナソニックホームズの値引きの特徴

続いてはパナソニックホームズになります。

全館空調のエアロハス、メンテナンス性が最強の呼び声も高いキラテックタイルなど性能が良いことでも有名です。

私たちの何回も打ち合わせを行ったハウスメーカーです。

また、パナソニックホームズは鉄骨系のハウスメーカーで高価格帯ですがそんなパナソニックホームズの値引きはどうだったのでしょうか。

パナソニックホームズのアンケート結果は?

そんなパナソニックホームズのアンケート結果はこちら

18票しかないことから真の数字と少し違う可能性を考えても、20%以上が一番多いという結果です。

10%以下が20%弱しかいません。実際はここまで極端ではないにしても、この結果からは

パナソニックホームズって実は値引き額が大きい可能性も考えちゃいますね(笑)

ただ、個人差や状況の応じて変わってくると思うので必ずしもそうとは限らないとは思います!

アンケートに答えてくれた

  • ぷー@Panasonicで家づくりさん
  • あんまま(あんぱんママ)さん

もそれぞれ16%程度、10%+αなど10%は超えた値引きをいただいているようです!

ぷー@Panasonicで家づくりさんのブログ記事はこちら

あんまま(あんぱんママ)さんの記事はこちら

パナソニックホームズの値引きの実際

では私たちの場合はどうだったかというと

本体値引きが17%くらい+設計料(本体価格の1%)、工事管理費(本体価格の2%)と言った感じだったので

アンケートで一番多い20%以上となるのかもしれません。

ただ、これは営業さんが頑張ってくれたからやタイミングが良かっただけなのかもしれないので、みなさんが20%絶対いける!というわけではないのはご了承ください。

あくまでも他社と比べると多いのかもしれない?というくらいです。

初めて計算してみました。

パナソニックホームズの値引きの特徴のまとめ

パナソニックホームズの特徴

  • OB割というものがある
  • 値引率は多め?

と言った感じです。パナソニックホームズはそもそも本体価格が高めなので値引きの額としても多くなりますね!

ダイワハウスの値引きの特徴

続いてはダイワハウスです。ダイワハウスは鉄骨系がメインのハウスメーカーでこちらも高価格帯です。

私たちの大本命でずっとやっていたハウスメーカーです。

ダイワハウスで提案してもらったのはXevoΣpremiumでした。

ダイワハウスの値引きのアンケート結果は?

ダイワハウスのアンケート結果はこちら

10〜15%が一番多いゾーンみたいですね。

パナソニックホームズをみた後だからかもしれませんが少し渋めですね。

確かにダイワハウスはそんな値引きが多いイメージはないです。

ダイワハウスの値引きの実際は?

我が家の場合は決算値引きの名のもとにまず1回目の値引き提案がされた時は

13%値引き+太陽光割引(50万)+蓄電池キャンペーン(93万)

でした。

合計すると一番多いボリュームゾーンですね。

営業さん

ここが限界です!
これ以上は値引きは多分出ませんので契約を!
来月には値引きが維持できません。

と迫られたわけですが、値段的には納得していたものの他社を検討する時間が欲しかったのでその時には契約しませんでした

もし営業さんがいうように値引きが悪くなったとしても、他社を検討できるならしょうがないなと思っていました。

その後住友林業や三井ホームという本命が出てきたため結局維持でした。というか最終断ろうとしたら増えました(笑)

その時がこちら

15%値引き+太陽光割引(50万)+蓄電池キャンペーン(93万)+外構割引(-11%)

でした。太陽光や蓄電池は誰でもある値引きではあるので、動きはありません。

外構からも値引きを絞り出してくるあたり、ほんとに限界までやってくれたんだなと申し訳ない気持ちでしたが、値引きではなびかないと決めていたのでそのまま断りました。

ダイワハウスの値引きの特徴は?

実体験やネット情報をみてのダイワハウスの値引きの特徴は

  • 少なくもなく、多くもない印象
  • 駆け引き要素が多め

です。

関係ない話ですが、施工系のダイワハウスのよくない話を聞くことも多く、業界内からはあまり好かれてないな。という印象のハウスメーカーでした。

SNSも人気が少なめな印象,..

ただ、実際に打ち合わせしてみて、断熱性も鉄骨では高いですし、個人的にはなんで人気がないかわからないな〜というメーカーです。ぜひ検討してみてくださいね!

三井ホームの値引きの特徴

続いては三井ホームです。

三井ホームは洋風な外観が得意なハウスメーカーです。私たちも最初は洋風な家はあまり好みではないかな!と敬遠してみに行っていませんでしたが、Lucasという商品に出会い一気に惹かれて検討し始めました

三井ホームは実はザ洋風なデザインだけではなく、さまざまなデザインができます。

三井ホームの値引きのアンケート結果は?

そんな三井ホームのアンケート結果はこちらです。

という結果でした。10〜15%20%以上に二つの山がありますね。

私たちの印象としても三井ホームは値引きが多いハウスメーカーです。

三井ホームで500万以上の値引きを得たトミーさんみたいな方もいるみたいですね。

ブログでもかなりの値引きを提案いただいた。という人をよく見る気がします。

三井ホームの値引きの実際は?

そんな私たちの値引きはというと、本体価格から20%程度でした。

値引きの内容としては

  • 全館空調応援割引-100万
  • ルーカスモニター割引10数%
  • 一社検討割引5%程度

でした。

ただ、三井ホームは最終局面で、三井ホームに決める!!といえばさらに値引きをしてくれそうな雰囲気はありましたが、(実際にー数100万の見積書を見せられた)値引きされても決意は固かったので断りました

結局値段だけではないですよね。

三井ホームの値引きの特徴まとめ

そんな

三井ホームの値引きで自分達やほかの人で感じるのは

  • 断った時に大幅値引きが多い
  • 値引きの名前がバリュエーションに富んでる

です。

三井ホームの方の見積もり表を何回かみたことがありますが、

着工協力値引きや空調工事値引きなど多種多様な値引き項目がある気がします..

三井ホームでさらなる値引き項目があるよっていう方はぜひ教えてください!笑

その他の値引きのレポはこちら

住友林業の値引きの特徴

最後の我らが住友林業についてです。

住友林業は木造系のハウスメーカーでおしゃれで木の質感が良い内装に特徴があります。

歴史も深く魅力的なハウスメーカーです。

住友林業のアンケート結果は?

そんな住友林業の値引きのアンケート結果はこちら。

私たちが感じていたイメージと違い、0〜10%が一番多いという結果でした。

これはもしかしたらForest Selection BFというお得な規格型住宅が充実していたり、意外とリーズナブルな価格でも家を建てれるハウスメーカーであるがゆえなのかもしれません。

実際にこのyoutubeの方は11%くらいだったと発表されていますね。

また、アンケートに協力いただいた

Sisirinさんも14%の値引きだったよ〜とのことでした。

そしてビビ会長は10%ということでした。

住友林業の値引きの実際は?

そして最後に私たちの値引きについて発表していきます。

ご存知のコアなBLFファンの方もいるかもしれませんが(笑)実は私たちは2周、住友林業と打ち合わせをしています。

つまり人の2倍です。

営業さんはそれぞれ違います。その理由はこちらで触れています。

そんな第一章の値引きは

初回の提案が15%程度でした。

その時はとりあえず300万値引きができるので今月中に契約してください!と迫られました(笑)

全く納得いっていなかったのですぐに断りましたが。。

そして続いては住友林業の間取りが合わなかったこともあり、泣く泣くお断りしようと思った時です。

その時が21%程度でした。

値段で契約する気はなかったためそのまま断りました。

ただ、あるきっかけで第二章が始まります。それが今の担当さんです。

そして二章での値引きは最終的には2回目が20%くらいでした。

1回目より率にすると若干少ないみたいですが、納得感が全然違いました。

値引きの大きさより、その金額を出す納得感があるか?
が重要ですね。

住友林業の値引きの特徴まとめ

そんな住友林業の値引きの特徴は

  • 値引き幅は商品によって変わりそう
  • 値引きは個人的には多めな印象
  • ネット情報では住友林業愛がつよい方が多くの値引きを得られるらしい

です。

特に複数のブロガーさんやyoutubeでも住友林業愛が値引きに影響する!

というお話は目にした気がするので、私たちの住友林業愛が評価されたのかもしれませんね(笑)

初めから第一希望で、結局諦めきれずに戻ってきたくらいなので。

大手ハウスメーカーの超個人的値引き幅の体感(BLF独断の)

ということでここまで私たちが検討したハウスメーカーをまとめてみました。

私たちが検討した

  • 住友林業
  • ダイワハウス
  • 三井ホーム
  • パナソニックホームズ
  • 積水ハウス

そして打ち合わせなどを行った感想として順位付けすると

値引きしてもらいやすいのは

住友林業>三井ホーム>パナソニックホームズ>ダイワハウス>>積水ハウス

かなと思います。

打ち合わせしていて住友林業はバンバン値引きを何段階も出せる印象があります。また、三井ホームは断った時の値引率が多い印象でした。ダイワハウスは値引きは多くはないけど、少なくはない印象です。

そして王者の積水ハウスは値引きは少なめですね。ただ、あくまでも個人の感想ですが…

どこの会社も地域や個人、時期によって値引きの限度額は違いますので、あくまで一参考にしてもらえればな〜と思います。

決してこの記事で読んだからここまでいけるはず!!というわけではないので!その点だけ注意してくださいね。

まとめ

今回は大手ハウスメーカーの値引きの闇に迫るということで

大手ハウスメーカーのみんなの値引き額のアンケート結果の紹介と、私たちの値引率について紹介しました。

値引率については各個人の状況により違いますが、自分たちが納得できる金額かどうかで判断することが一番大事です。

値引き額がいくら高くても、いらない設備、仕様が入って本体価格が高ければ本末転倒です。

値引き額より結局のトータル金額で考えましょう。

値引きがなくても、納得できる金額ならそれが一番です。

また繰り返しにはなりますが、値引率は

  • その時の状況
  • 営業さん
  • 地域

などで違うため、各個人違うものなのでこのアンケートが全てではないことはご理解いただければと思います。

今回紹介できなかったハウスメーカーの値引きを実際に受けた方がいて記事に追加していいよ〜という方がいれば適宜ついきていきたいと思います。ぜひご連絡ください!

ということで今回はこれで終わりになります。

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各ハウスメーカーの値引き

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